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図書

図書
土屋繁子著
出版情報: 東京 : 研究社出版, 1978.12
シリーズ名: 研究社選書 ; 5
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図書

図書
イギリス・ロマン派学会編
出版情報: 東京 : 桐原書店, 1985.10
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目次情報: 続きを見る
ロマン主義と古典主義 : その思想的かかわり 岡地嶺 [執筆]
ロマン派文学とキリスト教 中野記偉 [執筆]
ロマン派の歴史的位相と文芸ジャーナリズム 出口保夫 [執筆]
ロマン派の創作過程 野中涼 [執筆]
ロマン派詩人における人間と自然 児玉久雄 [執筆]
ウィリアム・ブレイクと「力」 : 自然宗教をめぐって 鈴木雅之 [執筆]
ブレイクの「衣装」哲学 松島正一 [執筆]
預言書の諸問題 : ブレイク 山中先代 [執筆]
ブレイク神話の核・ロス 土屋繁子 [執筆]
ユリゼンにおけるホッブス的主題 保田正義 [執筆]
ワーズワスの自然「心の中の展望」について 山本泰男 [執筆]
ワーズワスにおける時点と想像力について 田中宏 [執筆]
「未知の存在形態」とワーズワス 佐々木幸子 [執筆]
「脱落と消失」の体験とその恐怖 岩崎豊太郎 [執筆]
ドロシー・ワーズワスのアルドキングラス探訪記と現況 永澤二郎 [執筆]
ルーシー詩篇における虚構化の問題 水之江有一 [執筆]
「はしばみ採り」成立過程の一考察 小田友弥 [執筆]
ウィリアム・ワーズワスの比喩 : 「黄水仙」をめぐって 田村一男 [執筆]
W・ワーズワス「ヒナギクに寄す」の意味するもの 添田透 [執筆]
『教会史ソネット集』再考 村上至孝 [執筆]
『ピーター・ベル』とパロディストたち 吉田正憲 [執筆]
コウルリッジの伝記について 桂田利吉 [執筆]
コウルリッジとハンフリー・デイヴィ 高山信雄 [執筆]
コウルリッジとラムのドラマティック・イルージョン論 六田正孝 [執筆]
ロマン派のヘルメティシズム・カバリズム : コウルリッジの場合 和泉敬子 [執筆]
コウルリッジの批評における方法と想像力 : 「芸術の方法」をめぐって 田村謙二 [執筆]
コウルリッジは絶対主義者か : ペイターの批評に関連して 岡本昌夫 [執筆]
コウルリッジの独話体の詩に見られる人間精神と外界との関係 大友義勝 [執筆]
「深夜の霜」とロマン主義の精神 野村孝司 [執筆]
「老水夫の歌」 : 彷徨えるユダヤ人とユニテリアニズム 原孝一郎 [執筆]
堕地獄の詩 : コウルリッジの「リンボー」と「極地」 野村孝司 [執筆]
バイロンとオシアン詩 上杉文世 [執筆]
二つのメロディーズ 鳥海久義 [執筆]
『ミネルヴァの呪』 : 諷刺詩におけるロマンティックな傾向をめぐって 小柳康子 [執筆]
「満たされぬ空洞」 : 「さ迷うユダヤ人」の行方 薬師川虹一 [執筆]
自意識的想像力の目ざめ : 『アラスター、孤独の霊』を中心として 前田綾美 [執筆]
「ジュリアンとマダロ」再考 加藤孝 [執筆]
イギリス・ロマン主義とドイツ・ロマン主義 : キーツとヘルダーリンを通して 安藤幸江 [執筆]
ヴィーラントの『オベロン』とキーツの「聖アグネス祭前夜」 : メルヘンディヒトゥングの魔性 伊木和子 [執筆]
ワーズワスとキーツ : 「天上界の光」をめぐって 塚野耕 [執筆]
キーツとスペンサー : 美と愛と矛盾の受容 加藤紀子 [執筆]
キーツの卑属性 笠原順路 [執筆]
『一八一七年詩集』におけるキーツの自然の変容 高野正夫 [執筆]
キーツの「あずまや」 岡田章子 [執筆]
『エンディミオン』第四巻をめぐって 瀬谷知子 [執筆]
『エンディミオン』 : 光への旅 高橋雄四郎 [執筆]
『エンディミオン』とオード 田村英之助 [執筆]
ロマンチック・ラヴ変奏 : 「聖アグネス祭の前夜」考 春木孝子 [執筆]
キーツの「秋に」 : 新しい読みの可能性 佐藤俊彦 [執筆]
キーツとメランコリー 山内正一 [執筆]
憂鬱について 富田光明 [執筆]
「憂鬱のオード」 大林輝彦 [執筆]
謎の妖精詩 : キーツの「嫉妬」について 松浦暢 [執筆]
サー・ウォールタ・スコットのロマンスの位相 向山泰子 [執筆]
テニスンとロマン派詩人たち 西前美巳 [執筆]
ロマン主義と古典主義 : その思想的かかわり 岡地嶺 [執筆]
ロマン派文学とキリスト教 中野記偉 [執筆]
ロマン派の歴史的位相と文芸ジャーナリズム 出口保夫 [執筆]