1.

図書

図書
青柳幸一編
出版情報: 東京 : 信山社出版, 2006.11
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上巻: ドイツ基本法1条1項「人間の尊厳」論の「ゆらぎ」 : 憲法における人間 青柳幸一 [著]
眠れる通商条項とアメリカ連邦最高裁 : Granholm v. Healdを手がかりに 藤井樹也 [著]
ドイツにおける個人情報保護の実際 : わが国の過剰反応問題を考える一視座 藤原静雄 [著]
租税条約の濫用防止 中山清 [著]
責任無能力と運行供用者責任 藤村和夫 [著]
「成年後見の社会化」の進展と新たな立法課題 : 社会化の日独比較を含めて 上山泰 [著]
労働者は消費者か? : 消費者契約規制と労働契約との関係に関する一考察 丸山絵美子 [著]
貸金業規制法43条「みなし弁済」の適用要件である18条1項の「直ちに」の意義 平出慶道 [著]
転リースと民法613条 弥永真生 [著]
手形無因論の相対化 : プラントル理論の紹介と検討 庄子良男 [著]
株式買取請求権制度における「公正な価格」の意義 : シナジー分配の問題を中心として 柳明昌 [著]
敵対的企業買収と予防策・防御策 : わが国の近時の法状況にみられる理論的課題 徳本穰 [著]
国際的合併の法的考察 大塚章男 [著]
下巻: ガイウスと要件事実 : 法律訴訟の時代 三井哲夫 [著]
将来の権利関係の確認訴訟における即時確定の利益についての一考察 村上正子 [著]
民事訴訟における公務文書の文書提出命令制度 : 一般義務化と公務秘密文書・刑事訴訟関係書類の除外 秋山幹男 [著]
民事訴訟における不利益陳述の取扱いについての若干の考察 北秀昭 [著]
「民事裁判における事実認定と事案解明」点描 : 若干の事例と理論の変遷に沿って 春日偉知郎 [著]
司法研修所での実務教育(民事系統)を法科大学院における法学教育にいかに活用するか 植草宏一 [著]
オーストリアにおける法人ないし団体処罰の新立法について : 法人の刑事責任に関する予備的考察 岡上雅美 [著]
自白の証拠能力判断の簡明化に関する試論 小幡雅二 [著]
社会保険料と租税に関する一考察 : 社会保険の対価性を中心として 江口隆裕 [著]
日米構造問題協議と独占禁止法 : 独禁法の強化はいかにして可能となったか 平林英勝 [著]
市場経済システムと「消費者私法」 : 経済法の視野からみた場合の配置図 佐藤一雄 [著]
著作権侵害の責任主体についての比較法的考察 : P2Pの問題を中心として 潮海久雄 [著]
信託と特許権 新井誠 [著]
上巻: ドイツ基本法1条1項「人間の尊厳」論の「ゆらぎ」 : 憲法における人間 青柳幸一 [著]
眠れる通商条項とアメリカ連邦最高裁 : Granholm v. Healdを手がかりに 藤井樹也 [著]
ドイツにおける個人情報保護の実際 : わが国の過剰反応問題を考える一視座 藤原静雄 [著]
2.

図書

図書
伊藤眞 [ほか] 編
出版情報: 東京 : 商事法務, 2008.8
シリーズ名: 小島武司先生古稀祝賀 ; [正]
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上: 事実に関する上告審破棄理由の意義 : 最二判平成十五年一〇月一六日民集五七巻九号一〇七五頁を素材として 伊藤眞著
不服申立ての限度 : 請求の予備的併合における上訴審の審判の範囲 石渡哲著
裁判上の和解をどう考えるか 出井直樹著
民事控訴審の審理の実情と改善点 井上繁規著
特許侵害訴訟における裁判所の機能拡張と手続保障 梅谷眞人著
消滅時効に関する民事訴訟法・民事執行法上の諸問題 遠藤功著
ヨーロッパ民事訴訟法序説 : ロルフ・シュテュルナーの「ヨーロッパ民事訴訟法」研究を中心に 貝瀬幸雄著
自己使用文書に対する文書提出義務免除の根拠 垣内秀介著
ドイツの判例から見た「同意なくして行われたDNA鑑定」の人事訴訟における利用限界 : 違法収集証拠の利用禁止と個人情報をめぐる自己決定権 春日偉知郎著
民事事実認定の基本構造 加藤新太郎著
二〇世紀前半におけるドイツ・イミッション手続過程の一側面 : Stönnerの見解の検討を中心として 川嶋四郎著
訴訟上の和解が可能である事件の限界 : 家事抗告審での訴訟上の和解の可能性を視野に入れて 草野芳郎著
司法改革の影と横断的考察雑感 : 再審と再審理諸制度の再構築 小林秀之著
不奏効に終わった取立訴訟と訴訟終了宣言について 坂原正夫著
アメリカ民事訴訟における裁判所の選任による専門家の現状と課題 椎橋邦雄著
鑑定評価の在り方に関する一考察 清水宏著
消費者団体訴訟と損害賠償請求 宗田貴行著
ウルフ・レポートと証拠法則 田島裕著
訴訟上の相殺の抗弁と重複訴訟の禁止 : 最高裁平成一八年四月一四日判決を素材として 田中誠人著
判例形成と「筋」又は「落着き」 田中豊著
ドイツにおける固有必要的共同訴訟の柔構造化 : 人的会社社員除名訴訟における判例・支配的見解の紹介と検討 鶴田滋著
独立当事者参加について : 権利主張参加を中心に 菱田雄郷著
弁護過誤訴訟における理論的・実務的問題 平沼直人著
デジタル・コンテンツ著作権法判例と民事司法の役割・その方法 : 最判「ときめきメモリアル事件」に見るコンテンツビジネスの適法限界の確立・私的領域におけるコンテンツの改変に関する判断の方法及びデジタル・コンテンツの利用に関する「間接侵害」判例理論の形成 松田政行著
相殺の抗弁についての判断と不利益変更禁止の原則 松本博之著
文書提出命令における「自己利用文書」概念の現在と将来 三木浩一著
賃金等請求事件を通してみた理論と実務 三谷忠之著
間接強制決定に関する覚書 : 強制金の額及び期間を中心に 大濱しのぶ著
学校法人の倒産と学生の権利に関する一試論 大村雅彦著
財産放棄をめぐる管財人弁護士の権限と責任 佐藤鉄男著
双務契約再考 : 売主の本旨履行請求の要件事実と双方未履行解除をめぐって 竹内康二著
審判前の子の引渡しの保全処分の執行と執行期間 野村秀敏著
ドイツ倒産法の近時の運用状況について 三上威彦, 中島弘雅著
Zum Ausbau des kollektiven Rechtsschutzes in Deutschland Peter Gottwald著
Confidentiality in the Context of Mediation in Contrast to Confidentiality in Respect of Arbitration Peter Schlosser著
Die deutsche Juristenausbildunggs-reform 2003 und ,,ADR" als neuer Ausbildungsgegenstand rechtswissenschaftlichen Universitätsunterrichts im Zivilverfahrensrecht Peter Gilles著
Juristenausbildung und Globalisierung-Tendenzen in Deutschland, Europa und Japan Hanns Prütting著
下: 期間制限の不合理性 : 法の利用者の立場を無視した制度の改善を 阿部泰隆著
ヘルパー派遣における高齢者の救済手続 須藤正彦著
アスベスト被害補償における司法の位置づけ 棚瀬孝雄著
司法アクセスにおける相談機関利用行動 : イングランドの現状を参考にして 濱野亮著
紛争解決における法的価値判断 平田勇人著
イースターブルック (Easterbrook, J.) 判事の法廷意見と「法と行動科学 (認知心理学)」: ホット・ドリンク火傷 (やけど) 訴訟の「Liebeck」事件に於いて高額評決が付与されたのは何故か 平野 晋著
民事法律扶助の意義と機能 : イギリスおよびアメリカにおける法律扶助の草創と変容 我妻学著
訴訟と仲裁合意 猪股孝史著
クレーム処理とADRの効率性についての一視覚 : 統計的検査の理論から見た紛争解決制度の理論 太田勝造著
司法型ADRの課題と展望 梶村太市著
ADRにおける証明責任の検討 : ドメイン名紛争を中心に 金子宏直著
対抗的和解申出・預託 : 自主的合意形成のためのデヴァィス 小林学著
裁判外の紛争解決手続 (ADR) における要件事実序説 篠田省二著
調和のとれた社会 (和諧社会) と人民調停制度 : 中国「正義の総合システム」の一断面 陳剛著 ; 三橋陽介訳
成田空港反対闘争の意味するもの 豊田愛祥著
調停者の行動規範 : アメリカ合衆国の議論から学ぶもの 長谷部由起子著
英国における裁判外紛争解決手段の活性化への取り組み : 主要な裁判所の判決から 花水征一著
ADR和解の執行力について 山本和彦著
調停に関するオランダの最新事情 : ADR法の多角的検討への一素材 吉田元子著
医療事故ADRのふたつのモデルと機能性 和田仁孝著
ウィーン売買条約と弁護士費用の請求 : CISGと手続法 柏木昇著
欧米における弁護士改革とポスト工業社会 川村明著
国際法律事務所論 鈴木正貢著
リーガルサーヴィス伝達の構図 : 日弁連弁護士業務改革委員会の取り組みを中心として 堤淳一著
模擬ADR型授業の法曹養成効果 : ロースクールにおける授業実践をもとに 遠山信一郎著
法曹倫理のありかた : 一つのケース・スタディ 樋口範雄著
法科大学院改革の道標 : ハーバード・ロースクールの歴史に学ぶ ダニエル・H・フット, 柳田幸男著
日本におけるコーズ・ローヤリング型公益弁護専門組織の可能性 : 試論 宮澤節生著
ドイツにおける弁護士の守秘の権利と義務 : その素描 森勇著
日本社会は遵法社会ではなくなったのか 猪口孝著
建設請負契約における不履行判断のあり方について : アメリカ契約法における「実質的履行の法理」との比較 笠井修著
ドイツの医師免許制度と医師に対する懲戒制度 畔柳達雄著
銀行保証状 (bank guarantees) の規則と実務 : 現代における商人法の一形態として 國生一彦著
二〇〇六年国際訴訟法学会・京都大会について 出口雅久著
包装廃棄物に関する国際的訴訟とドイツの循環型経済廃棄物法 馬越道夫著
問題経験と問題処理行動の国際比較 : 日米英のデータから 村山眞維著
上: 事実に関する上告審破棄理由の意義 : 最二判平成十五年一〇月一六日民集五七巻九号一〇七五頁を素材として 伊藤眞著
不服申立ての限度 : 請求の予備的併合における上訴審の審判の範囲 石渡哲著
裁判上の和解をどう考えるか 出井直樹著
3.

図書

図書
西口元, 春日偉知郎編
出版情報: 東京 : 経済法令研究会, 2009.3
シリーズ名: 金融・商事判例 ; No.1311 増刊号
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4.

図書

図書
ロルフ・シュテュルナー著 ; 春日偉知郎訳
出版情報: 東京 : 商事法務研究会, 1992.9
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5.

図書

図書
伊藤眞 [ほか] 編
出版情報: 東京 : 有斐閣, 2002.6
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裁判上の担保をめぐる執行手続 上原敏夫著
第三者異議の訴えをめぐる最近の論点 : ドイツ法を中心に 遠藤功著
第三者異議訴訟における事案解明 : ドイツ法における訴え提起前の情報提供義務に即して 春日偉知郎著
民事執行過程における弁護士の役割 加藤新太郎著
韓・日民事執行法上の主要制度と論点の比較 : 韓国の新しい民事執行法の制定およびその内容と関連して 金庠均著
不動産引渡命令の制度的限界について 徳田和幸著
不動産執行における無剰余取消制度の機能とその限界について 難波孝一著
抵当権に基づく収益管理制度の立法論的検討 野村秀敏著
過怠約款と執行文 松本博之著
外国判決の執行についての一考察 : 給与天引の方法で子の養育費の支払を命じる外国判決の執行許容性の問題を契機として 村上正子著
強制執行手続における債権者の保護と債務者の保護 山本和彦著
抵当権の特定承継人の執行手続上の地位 山本克己著
物件明細書の今日的意義 吉野孝義著
仮処分の方法についての覚書 : 民事保全法二四条の新たな含意の探求 川嶋四郎著
ヨーロッパにおける仮の権利保護 ロルフ・シュテュルナー著 ; 春日偉知郎訳
任意の履行に期待する仮処分の再検討 瀬木比呂志著
処分禁止仮処分の効力の客観的範囲 高橋宏志著
提訴に必要な情報を得るための仮処分 : 暫定的実体権再論 長谷部由起子著
債権に関する処分禁止仮処分 若林諒著
更生担保権確定の意義と確定訴訟の結果の取扱い 伊藤眞著
破産法五九条一項による解除権の制限と基準 金子宏直著
破産免責の論理と心理 古閑裕二著
倒産処理と検査役選任制度 四宮章夫著
更生特例法による保険会社・銀行等の処理 高木新二郎著
倒産内外を通じた動態的担保試案 : 人的財産担保の変動をめぐって 竹内康二著
倒産手続と契約解除権 : 倒産手続開始後における倒産者の相手方による解除権の行使を中心として 福永有利著
台湾(中華民国)の破産法上の和解について 福山達夫著
法人たる債務者の組織法的側面に関する訴訟の倒産手続における取扱いについて 松下淳一著
会社更生法の立案過程からみた営業譲渡の手続的規律 深山卓也著
司法による再建型倒産手続の運用についての再考 門口正人著
破産法六一条考 山本弘著
ドイツ新倒産法における倒産処理計画の成立と法的性質 ディーター・ライポルト著 ; 野村秀敏訳
民事再生手続における再生債務者の代理人の地位と責務 : アメリカの連邦破産法第一一章手続におけるDIP代理人を中心として 我妻学著
会社の分割と係属中の訴訟の帰趨 青山善充著
試論 : 制度契約としての仲裁契約 小島武司著
随想 : 畏兄、竹下守夫先生 阿部昭吾著
裁判上の担保をめぐる執行手続 上原敏夫著
第三者異議の訴えをめぐる最近の論点 : ドイツ法を中心に 遠藤功著
第三者異議訴訟における事案解明 : ドイツ法における訴え提起前の情報提供義務に即して 春日偉知郎著
6.

図書

図書
春日偉知郎著
出版情報: 東京 : 有斐閣, 1991.7
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7.

図書

図書
春日偉知郎著
出版情報: 東京 : 有斐閣, 1995.12
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