Blank Cover Image

タイトルと所在が表示されます

中世日本の歴史像

フォーマット:
図書
責任表示:
日本史研究会史料研究部会編
言語:
日本語
出版情報:
大阪 : 創元社, 1978.7
形態:
iii, 440p : 挿図 ; 22cm
著者名:
日本史研究会史料研究部会 <DA03907233>  
シリーズ名:
創元学術双書 <BN00086770>
目次情報:
〈前編 政治と経済〉 後院の創設 : 嵯峨上皇と檀林寺をめぐって 林屋辰三郎著
院政期熊野詣と公家領荘園 : 奉仕者としての民衆を中心に 戸田芳実著
近衛家領研究序説 吉村亨著
南北朝時代の守護と守護所 松山宏著
南北朝期の権力と惣郷 : 伊勢神宮検非違使の消滅をめぐって 西山克著
南北朝時代における武士の庄園押領 : 播磨国矢野庄の場合 上島有著
後期室町幕府の権力構造 : 特にその専制化について 今谷明著
戦国時代織田庄に出現した散田について 古田憲司著
中世土倉論 下坂守著
〈後編 社会と文化〉 古市澄胤の登場 熱田公著
中世南都の郷民と風流 和田義昭著
室町時代における祈祷と公武統一政権 富田正弘著
戦国時代における地方文化と京都 : 領国文化の構造をめぐって 伊東久之著
「鎖国」前夜のヨーロッパ 中村薫著
初期歌舞伎の禁令 : その史料的再検討 守屋毅著
元禄音楽の展開 : 音階と楽器の盛衰をめぐって 高尾一彦著
〈前編 政治と経済〉 後院の創設 : 嵯峨上皇と檀林寺をめぐって 林屋辰三郎著
院政期熊野詣と公家領荘園 : 奉仕者としての民衆を中心に 戸田芳実著
近衛家領研究序説 吉村亨著
南北朝時代の守護と守護所 松山宏著
南北朝期の権力と惣郷 : 伊勢神宮検非違使の消滅をめぐって 西山克著
南北朝時代における武士の庄園押領 : 播磨国矢野庄の場合 上島有著
続きを見る
書誌ID:
BN00394921
子書誌情報
Loading
所蔵情報
Loading availability information
タイトルが類似している資料

類似資料:

1
 
2
 
3
 
4
 
5
 
6
 
7
 
8
 
9
 
10
 
11
 
12
 

羽下, 徳彦(1934-)

吉川弘文館

蔵持, 重裕(1948-)

校倉書房

池永, 二郎(1928-1993)

柏書房

石井, 進(1931-), 石井進著作集刊行会

岩波書店

佐藤, 和彦(1937-2006), 佐藤和彦先生追悼文集刊行会

岩田書院

戸田, 芳實(1929-1991)

東京大学出版会

新村, 拓(1946-)

法政大学出版局

日本史研究会史料研究部会

創元社

大山, 喬平(1933-)

岩波書店

高橋, 秀樹(1964-)

吉川弘文館

黒田, 日出男(1943-)

校倉書房

川添, 昭二(1927-)

法政大学出版局