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犯罪・非行の社会学 : 常識をとらえなおす視座

フォーマット:
図書
責任表示:
岡邊健編
言語:
日本語
出版情報:
東京 : 有斐閣, 2014.3
形態:
xiii, 308p : 挿図 ; 22cm
著者名:
岡邊, 健(1975-) <DA17893749>  
シリーズ名:
有斐閣ブックス ; [697] <BN00020091>
目次情報:
犯罪に機能がある? : 犯罪・非行の社会学の考え方と理論展開 岡邊健著
犯罪・非行への接近 : 犯罪社会学の方法 仲野由佳理著
犯罪・非行の公式統計 : 犯罪統計の読み解き方 岡邊健著
罪を犯した人の処遇 : 刑事司法のしくみと今日的課題 丸山泰弘著
犯罪報道の功罪 : マス・メディアが伝える少年非行 作田誠一郎著
犯罪・非行とコミュニティ : 社会解体論と環境犯罪学 田中智仁著
緊張が犯罪を生む? : 緊張理論 岡邊健著
犯罪行動が学習される? : 学習理論 齊藤知範著
犯罪・非行をしないのはなぜか? : コントロール理論 上田光明著
レッテル貼りが逸脱を生む逆説 : ラベリング論 山口毅著
犯罪学における未完のプロジェクト : 批判的犯罪学 平井秀幸著
犯罪被害者をめぐる諸問題 : 被害者学 柴田守著
「安全・安心」化とその増幅循環 : 不安の排除の現代社会論 朝田佳尚著
犯罪・非行からの「立ち直り」? : 社会構想への接続 平井秀幸著
犯罪に機能がある? : 犯罪・非行の社会学の考え方と理論展開 岡邊健著
犯罪・非行への接近 : 犯罪社会学の方法 仲野由佳理著
犯罪・非行の公式統計 : 犯罪統計の読み解き方 岡邊健著
罪を犯した人の処遇 : 刑事司法のしくみと今日的課題 丸山泰弘著
犯罪報道の功罪 : マス・メディアが伝える少年非行 作田誠一郎著
犯罪・非行とコミュニティ : 社会解体論と環境犯罪学 田中智仁著
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書誌ID:
BB15227714
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法律文化社

大村, 英昭(1942-)

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Phillipson, Michael, 藤田, 弘人(1928-)

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大村, 英昭(1942-)

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鮎川, 潤(1952-)

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菊田, 幸一(1934-), 辻本, 衣佐

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赤塚, 行雄(1930-)

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菊田, 幸一(1934-), 辻本, 衣佐

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