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医療現場の行動経済学 : すれ違う医者と患者

フォーマット:
図書
責任表示:
大竹文雄, 平井啓編著
言語:
日本語
出版情報:
東京 : 東洋経済新報社, 2018.8
形態:
xix, 265, 27p ; 19cm
著者名:
目次情報:
診療現場での会話 大竹文夫, 大谷弘行執筆
行動経済学の枠組み 大竹文夫, 佐々木周作執筆
医療行動経済学の現状 大竹文夫, 佐々木周作執筆
どうすればがん治療で適切な意思決定支援ができるのか 堀謙輔, 吉田沙蘭執筆
がん検診総論 : 行動経済学的観点からみる公衆衛生と行動変容の考え方 平井啓執筆
大腸がん検査における損失フレームを用いた受診勧奨 福吉潤執筆
乳がん検診受診の行動変容 : 行動変容モデル・ナッジ・フレーミング効果 平井啓, 石川善樹執筆
肝がん予防のための肝炎ウイルス検査 : 佐賀県肝炎ウイルスキャンペーン 江口有一郎執筆
がん検診受診の行動変容のためのコミュニケーション 平井啓執筆
なぜ子宮頸がんの予防行動が進まないのか 上田豊, 木村正, 八木麻未執筆
どうすれば遺族の後悔を減らせるのか 塩崎麻里子執筆
どうすれば高齢患者に適切な意思決定支援ができるのか 小川朝生執筆
臓器提供の意思をどう示すか 平井啓, 山崎吾郎執筆
なぜ一度始めた人工呼吸管理はやめられないのか : 倫理は感情で動いている 多田羅竜平執筆
なぜ急性期の意思決定は難しいのか 水野篤執筆
なぜ医師の診察パターンに違いがあるのか 津川友介執筆
他人を思いやる人ほど看護師に向いているのか 佐々木周作執筆
診療現場での会話 大竹文夫, 大谷弘行執筆
行動経済学の枠組み 大竹文夫, 佐々木周作執筆
医療行動経済学の現状 大竹文夫, 佐々木周作執筆
どうすればがん治療で適切な意思決定支援ができるのか 堀謙輔, 吉田沙蘭執筆
がん検診総論 : 行動経済学的観点からみる公衆衛生と行動変容の考え方 平井啓執筆
大腸がん検査における損失フレームを用いた受診勧奨 福吉潤執筆
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書誌ID:
BB26520448
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